みさ-Misaちゃんにインタビュー!! 王室 / 吉原| ソープランド情報サイト 夜遊びソープ

吉原

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インタビュー

『ロリータ彼女は王室にいるお姫様』

吉原ソープ「王室」 みさ-Misa 20歳 T159 B85(E) W56 H85

みさ-Misa

ーー不思議だった。お店で働くお姫様には見えず、箱入り娘なのか、男を知っているようにも見えない。ピンク色の透け透けのロリ衣装を身にまとい、「みさ」さんは会話の要所で声を出して笑う。その笑い声を聴くだけで、ふわふわと穏やかな気分になり、仕事で来ていることを忘れそうになった。


「みさです。よろしくおねがいします」


ーー僕は「不躾で恐縮ですが」と前置きするのも忘れて「初体験はいつですか?」と訊いた。


「大学一年のときです」


ーーん?最近ですか?


「そうですね。ずっと女子高だったんですよ。だから彼氏いなかったんです……」


ーーなるほど。じゃあ、大学に入って彼氏ができて。その彼氏と?


「そうですね。でも、冷静に考えると『やっちまったな』って思います」


ーー急にクールポコですか。「なーにィ!?やっちまったなぁ」


「ふふふふ(笑)懐かしいですね。……結局、振られたんですよ。彼氏に」


ーーそうでしたか。


「でもその彼、三股してたらしくて……そんな人だとは思わなくて」


ーーえーっ。三股?


「はい。振られた後に、元カレの同期の人に言われて『最悪だ』って思いました」


ーーなるほど。じゃあ、そのあと吉原に来たのなら、セ○クス経験って多くないですよね?


「はい」


ーーまさか、その彼氏一人ですか?


「うーん、そのあとにもう一人彼氏がいたので、二人ですね」


ーー二人ですか。一夜の過ち、みたいなことは?


「全然です。私、隠キャラなんで」


ーーそうですか。なんでしょう、「みさ」さんから暗い印象は受けないですよ?メイド喫茶に来てるみたいで……。


「ふふふふ(笑)」


ーー彼女といると、まるで異世界にいるような雰囲気に包まれる。僕の辿々しい質問にもひとつずつ丁寧に答えてくれる彼女に「プレイが始まると、どういう感じになるんですか?」と訊いた。


「どんな感じ、どんな感じだろう…………」


ーー照れながら口籠る彼女は愛らしかった。お店で働いているとはいえ、どうやらエ○チな話には慣れていない、僕は勝手にそう脳内変換した。


「……私、男の人の顔見るんですよね」


ーー顔?それは前戯のときですか?それとも本○中?


「どっちもですね。お客様に『恥ずかしい』って言われます」


ーーなるほど。僕、いま、「みさ」さんが素人の女の子に見えすぎて、どんなプレイか想像つかないんですよ。でも、いい意味ですよ!!えーっと、えーっと。オ○ニーはしますか?


「……たまにですね」


ーーたまに、とは?


「ふふふふふ。うーん、月イチとかですかね?」


ーー本当に月イチですか(笑)オ○ニーは何を観て?


「AVを観ます。私、可愛い子が好きなんですよね」


ーーどういう系ですか?


「可愛い系、ロリ系が好きです。あと、巨乳の子がいいです。でも、それをたまに言うと『おじさんみたいな好みだね』って言われちゃいます」


ーー確かに。オナニーはなにを使いますか?


「おもちゃです」


ーーおもちゃは何を?


「ロ○ターとか、バ○ブとか、その日の気分で……」


ーーありがとうございます。プレイはどんな感じで進むことが多いのでしょう?


「うーん、Mットをして欲しいってお客様が多いですね。身体がMット向きと言われるので」


ーーわかります。「みさ」さん、細いのにお肌が柔らかそうなので。


「ありがとうございます」


ーー性感帯はどこですか?


「おっぱいとク○です」


ーーおっぱいというのは"乳○"とはまた違うのですか?


「乳○も好きなんですけど、全体を舐められるのが好きです」


ーーク○はどんな感じですか?


「優しく手で触られたり、舐められたり」


ーーお店でイッちゃうことは?


「…………はい、あります」


ーーインタビュアーとして何人もの女の子と会ってきたが、可愛いお姫様と話すのはいつも緊張する。「みさ」さんの場合、つい彼女の世界観に引き込まれてしまう。彼女自ら、手玉に取っているのではなく、ロリータの雰囲気に気持ちがふわふわして、質のいいエンターテイメントを体験しているようだ。


ーー初体験から、あんまり時間が経ってないと思うのですが、苦労はなかったですか?


「ありました。というより、お店で働く前に調べたんですよ」


ーーなにを?


「『うまいFェラ、やり方』と。手○キも同じような感じで。勉強しないと……」


ーーなるほど。意外に勉強家なんですね。


「そうですよ。ちゃんとしないと思って」


ーー彼女の肌は白かった。日焼けしやすいと言う「みさ」さんは高校生のとき、日傘をさして通学していたそうな。


「だから、すごく浮いてました。でもそれ以上にお肌、焼けたくなかったので」


ーー「王室」の中でも際立って異彩を放ち、ロリ顔好きの僕はもう、ずっとたまらない。仕事さえなければ「このあと遊んでいってもいいですか?」と聞きたかった。最後に「お客様にはどういったことを褒められますか?」と訊いた。


「おっぱいと笑顔です」


ーーおっぱいを堪能したい。顔をじっと見られながら、正○位好きの彼女を責め立てたい。笑顔が消えて快楽に身を委ねる姿を見てみたい。そんな不純の想いを抱えたまま、インタビューを終えた。

【記事:W.M.D.】

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