葉月-Hazukiちゃんにインタビュー!! 王室 / 吉原| ソープランド情報サイト 夜遊びソープ

吉原

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インタビュー

『心とアソコが浄化する昇天Mット洗体。毎日洗って欲しい人続出……』

吉原ソープ「王室」 葉月-Hazuki 20歳 T158 B84(E) W54 H84

葉月-Hazuki

「人が好きなんです」


──その言葉から、今回のインタビューは始まった。煌びやかなドレスに身を纏い、Bッドの上にちょこんと腰掛ける。上品な笑顔のその奥に、隠しきれないエロさが透けて見えた。「初体験はいつですか?」


「私、遅くて……17歳です」


──遅い?……ですか?


「地元が田舎で、周りが早かったせいかもしれませんが、私は遅いほうで……」


──そうですか。お相手はどんな方?


「同じ高校の二つ上の先輩で」


──部活が一緒だったとか?


「いえ、彼はバスケ部で」


──「葉月」さんは?


「バドミントンです」


──体育館で出逢ったと?


「はい……」


──〝はじめて〟はどうでした?


「あんまり覚えてないといいますか。でも『ああ、こんな感じか』って。痛かったとは思いますけど」


──なるほど。


「みんな気持ちいいって言ってるけど、『なんでこれが好きなの?」って思ってましたね。『なんで?なんで?』って」


──初めてだと、わかんないですよね。


「はい……」


──「葉月」さん、オナニーはされますか?


「ちょくちょく」


──ちょくちょく?


「はい。ちょくちょくです」


──頻度とか訊いてもいいですか?


「うーん、まぁ〝ちょくちょく〟です」


──そうですよね。ちょくちょくですよね?


「エヘヘへ」


──彼女が言った「ちょくちょく」に僕の頭の中はスケベ心でいっぱいになった。はぐらかすようでもなく、本当は答えたくないわけじゃない。ただ「週に◯回」と答えられるよりも、「君のことをもっと知りたい」そう思った。


──性に関して、「葉月」さんはいつ開花されたんですか?


「えっ……開花中?」


──好きです。その答え方。


「ありがとうございます」


──で、実際はどうなんですか?


「でも、このお仕事を始めてから?だと思います」


──なるほど。お客様に?


「お客様も優しい方ばかりですし。でも私、元々セ○クスはそんな好きじゃなかったんです」


──えっ、そうなんですか?


「初体験のときからずっと『何がそんなに良いの?』『なんでそんなに、皆んな夢中になの?』誰に聞いても、あんまり教えてはくれないですし」


──でも、それが変わったと?


「大学に入ったときにお付き合いしていた彼が、女性の扱い方が上手で……好きじゃなかったセ○クスが、少しずつ少しずつ。気持ち良くなってきて」


──はい。


「『これかぁ。皆んなが気持ちいいって言ってるやつは〜』って」


──それでどんどんハマッていったんですか?


「そうですね。セ○クスってこんなに気持ち良かったんだ〜と思うと、もう……」


──ありがとうございます。「葉月」さんの性感帯を訊いてもいいですか?


「えっと、背中です。私、後ろからされるのが好きなんです。やっぱり顔を見られるのは恥ずかしいのでBックか寝Bックで、背中を愛撫しながら突いて欲しいんです」


──いいですね。でも、そこまで言われると、逆にお顔を見たくなっちゃうのは、僕だけですか?


「正○位や座○も好きですよ?首やうなじも好きなので、そのときはそこを──」


──最高ですね。「葉月」さんの得意プレイは何ですか?


「Mット洗体です。長く通ってくださってる方にも飽きさせないように、定期的に講習に行くようにしています」


──素晴らしい。ご指名のお客様も喜ぶでしょう?


「どうでしょう?そうだと嬉しいです」


──お客様に言われて嬉しかったことはありますか?


「はい。『洗ってもらうのって、こんなに気持ち良いんだね』とか、『肌が気持ち良い、ずっとくっついていたい』とか、お褒めの言葉を頂きます」


──どんな洗体なんですか。


「それは、内緒です。でも、お客様さえよければ、120分間ずっとMット洗体ができますよ」


──すごい。疲れませんか?


「それが、〝わりと〟疲れないんです」


──運動神経が良いんですか?


「普通だと思いますけど。私の場合、〝お客様参加型〟のMットプレイなんです。だから、気付いたら、『あっ、もう時間だ』って、帰る間際、バタバタすることも……」


──すごく楽しそうじゃないですか。


「セ○クスってやっぱり、思いやりが大事だと思うんですよ」


──はい。


「自分がこれ得意だとか、これは苦手だからとかはもちろん、あるとは思うんですが、あんまりこだわりがなくて。やられて嫌なプレイってないんですよね」


──すごいですね。


「お客様からも『Sなの?Mなの?』って聞かれるんですが、私ちょうど半々なんです」


──両方できるって、一番良いと思います。


「ありがとうございます。Sっぽいお客様の中にも、どこかMっ気があって、それを探すのが好きです」


──ほんと楽しそう。


「はい、楽しいです。見た目が素人っぽく見えるらしいですけど、実際プレイが始まると『めっちゃ責めんじゃん』とお褒めの言葉を……頂きます」


──最高です。


──いままで一番興奮したセ○クスがあれば教えてください。


「そうですね……お客様との──でもいいですか?」


──勿論。


「たまにいらっしゃるんですが、お肌の相性が良い人っているんですよね。触れてるだけで『あぁ、気持ち良い』って」


──例えば……いま頭の中に浮かんでる人でいいので、教えてください。


「その方、お逢いしたときは素っ気なかったんです。セ○クスなんて、興味ない人に見えて『なんで来たんだろう』って、つい思っちゃいました」


──はい。


「でも、いざ始まると、もうすごくて……興味ないように見せておいて、キスも前戯も濃厚で。そのギャップに、男の人も可愛いところ、あるんだなぁって」


──ギャップ萌えってやつですね。


「はい」


──今後の目標などはありますか?


「エステ、美容系のお店を開きたいんです」


──それはいつ頃?


「うーん。2、3年後か。もう少し先かもしれません。いまはそこに向けて、勉強中です」


──ありがとうございます。最後にこの記事の読者に向けて、何かひと言お願いします。


「心身ともに、癒されたいとお思いの方はぜひ、指名お待ちしております」


──年配、中年、若者、そしてチェリボーイといった幅広いジャンルからのご指名が多い、と彼女は言った。「人が好き」と取材の冒頭で述べた言葉と一致する。


──見た目の美しさ、気立ての良さに加え、プレイが濃厚──スリリングでハートフル、ドキドキワクワク──最高の快楽へ導かれること、間違いなし。

【記事:W.M.D.】

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今回インタビューした店舗の情報

王室

高級店に相応しい設備はもはや吉原名物!

王室

吉原/高級ソープ

03-3875-119812:00~24:00

入浴料:120分 / 20,000円

  • 送迎有り

高級店に相応しい設備はもはや吉原名物。厳選されたハイレベルなコンパニオンと素晴らしい個室で、夢のようなひとときをお過ごし下さい!

出勤情報吉原最高峰の「癒し処」王室へGO!!

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プロフィール

葉月-Hazuki

名前葉月-Hazuki

年齢20歳

身長158cm

3サイズ B84(E) W54 H84

詳しいプロフィール

店舗情報

王室

店名王室

電話番号03-3875-1198

料金入浴料20,000円~/120分~

詳しい店舗情報

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