森咲りおちゃんにインタビュー!! エマーブル / 吉原| ソープランド情報サイト 夜遊びソープ

吉原

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インタビュー

『男根を咥えるための抜群の愛嬌』

吉原ソープ「エマーブル」 森咲りお 21歳 T155 B86(E) W57 H84

森咲りお

「インタビュー全部断ってきたのに。店長ったら、もうっ……」


──僕は驚きながらも、ひと息をついて、彼女にそのわけを訊いた。


「うーん、インタビューってあんまり好きじゃなくて。話すのが苦手って訳じゃないんですけど。ねぇ?」


──マスクをしながらでもわかるぐらいの、とびっきりの笑顔だった。吸い込まれそうになるぐらいの大きな瞳、明るい声、ふわふわしているのに弾力のありそうなおっぱい。一目で、人気嬢だと分かった。そして、つい「セ○クスは好きですか?」と訊いた。


「好きです」


──真っ直ぐ見つめる瞳に嘘はない。僕は勝手に、彼女が男根を咥えている姿を空想した。「性感帯はどこですか?」


「全身です」


──全身?


「はい。ク○、ナカ、乳○とかです。フェザータッチが好きなんです」


──それだけ性感帯が多いと、逆に大変じゃないです。


「はい、そうなんです。わたし、乳○でもイッちゃうので」


──稀に見る、乳首でエクスタシーを得るお姫さま。優しくイジられたり、唾液をベチョベチョにして丁寧に舌で転がされると、身体を震わせながら昇天するそうだ。明るい性格の痴女……「りお」さんは、まさにそれを体現している。僕は、彼氏の有無を訊く。


「今はいません」


──ほんとに?


「ほ、ほんとです。ちょっと前に、まぁ結構前ですけど、別れちゃって。いまはフリーです」


──浮気の経験はありますか?


「浮気、といいますか……」


──なんでしょう?


「わたし、彼氏とはセ○クスしないんです」


──僕の目は点になった。「全然わからないので、もう少し噛み砕いて話してください」


「はい、えーっと……そうですよね……。わたし、彼氏と長くいると、家族みたいに思えてくるんです。一緒にいると、彼氏のことは好きなんですけど、セ○クスはしないんです」


──はい。


「だから、〝他の男で満たす〟んです」


──ん?


「あ、でも最初のうちは、彼氏一筋で他の男の人には見向きもしませんよ」


──理解が追いつかない。明るい声で、さも大正論の顔をして彼女はそう言ったが、「わたし、男のオチ○ポが好きで好きでしょうがない」にしか聴こえない。これは、僕の性格が歪んでいるせいだ。そこで彼女に、ソープで働き始めたきっかけを訊ねることにした。


「わたし、将来ひとりで生きていくって決めたんです。だから、そのためにお金を貯めようって思いまして」


──え?結婚願望はないんですか?


「ないんです。一生独身だと思います。親にもそう言いましたし」


──子供が欲しいとか……。


「友達何人かは子どもが生まれたりしてるんですよね。仲も良いので。子守を頼まれることもあって。だから、それで、いいのかなぁって」


──なるほど。


「わたし、大家族みたいになるのがいまの夢です」


──なるほどですね。「りお」さんは、どんなお客さんが多いんですか?


「40代50代の人と、ハタチぐらいの男の子もいますね。それにわたし、童貞さん率も高いんです」


── 童貞さん?


「はい」


──意外ですね、童貞の方が多いのは。「りお」さんは、Mっぽく見えるので。


「そうなんです。Mだと思うんですけど、童貞さんのときはそうも言ってられないので。おかげで、責めるのも上手になりました」


──好きなプレイはありますか?


「うーん。Fェラが好きなんで、Fェラだったら何時間でもできちゃいます」


──おぉ〜。是非お願いしたいものです。


「是非」


──どれぐらいのペースで出勤されてますか?


「いまは週3回ぐらいです」


──いいですね。「りお」さんのチャームポイントを教えてください。


「おっぱいですかね?形を、お客様にはよく褒めていただいてます」


──いいですね。僕も、インタビューしながら、チラチラ谷間を見ちゃってました。


「えーっ。見てたんですか?あんまり見ないでくださいよ。谷間、ないんですから」


──彼女はそう言って、ブラジャーの位置を調整した。下を向き、谷間を覗きながらグッと引き上げる。恥ずかしそうというよりも、せっかく見られるなら、もっと最高の状態を……そんな仕草に見えた。「谷間あるじゃないですか」


「あ、ありがとうございます」


──他には、何かありますか?


「そうですね…………」


──はい。


「わたし、潮吹きやすい体質なんですよね」


──いいじゃないですか。結構吹きます?


「その日の体調にもよるんですけど、優しく触られただけで吹いちゃいます。お店だといいんですけど、彼氏がいるときは大変ですね」


──たしかに。家でセ○クスできないですね?


「そうなんです。だから、基本的にプライベートはホテルです」


──濡れやすく、敏感体質の「りお」さん。芸術が如く、低身長から吹き出される水しぶきを浴びてみたい。そう思った。「最後に何か言いたいことはありますか?」そう訊いた。


「うーん……うーん……」


──彼女は考え込んだ。僅かだが眉間に皺が寄り、顔をしかめる。何か気の利いた一言を言いたいのだろう。そして、次の瞬間、表情が晴れた。


「一生懸命頑張りますので、是非遊びに来てください」


──女は愛嬌、と言うが、「りお」さんと話していると、元気をもらう。僕は、眉と口角が同時に上がり、息を吸い込んだ。「ありがとうございました」

【記事:W.M.D.】

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今回インタビューした店舗の情報

エマーブル

愛らしいキャスト達 高級×癒し プレミアムな時間と贅沢!

エマーブル

吉原/大衆ソープ

03-5808-96049:00~24:00

総額:100分~ / 41,000円~

  • 早朝営業
  • 送迎有り

愛らしいキャスト達 高級×癒し プレミアムな時間と贅沢!裏路地の隠れ名店へお越しください

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プロフィール

森咲りお

名前森咲りお

年齢21歳

身長155cm

3サイズ B86(E) W57 H84

詳しいプロフィール

店舗情報

エマーブル

店名エマーブル

電話番号03-5808-9604

料金総額41,000円~/100分~

詳しい店舗情報

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