雅輝ーMasakiちゃんにインタビュー!! 王室 / 吉原| ソープランド情報サイト 夜遊びソープ

吉原

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インタビュー

『おっとり話すのはドスケベの裏返し』

吉原ソープ「王室」 雅輝ーMasaki 21歳 T156 B86(F) W56 H86

雅輝ーMasaki

ーーホームページで見た写真の印象とは違い、彼女は穏やかだった。目鼻立ちははっきりしているが、話すとおっとりしている。インタビューのために頂戴している六十分はあっという間に過ぎた。


「初体験は年下でした。痛くも気持ち良くもなかったんです」


ーーなるほど。珍しいタイプですね。では、いつ目覚めたんですかね?


「高校生のときに付き合ってた人が、かなり年上でそのときに。上手かったんです……」


ーーいいですね。いい感じです。「雅輝」さんの性感帯はどこですか?


「乳首とク○です。でも、乳首は敏感すぎるんですよね」


ーー敏感?いいじゃないですか。


「うーん、いいんですけど。皮膚が薄いせいなのかもしれませんが、本当に敏感なんです。だから、優しく、がいいです」


ーーちなみに、どんな風に感じるんですか?


「えっ……まぁ……ビクンビクンって」


ーー最高ですね。そんなに感じてくれたら、つい強く責めたくなっちゃいます。


「だから(笑)優しく、お願いします」


ーーはい。プレイのことを教えてください。「雅輝」さんはどのタイミングでエロスイッチが入るんですか?


「どのタイミング?うーん……」


ーー見た目が清楚すぎて、いい意味で想像つかないんですよ。


「そうですよね。でも『喋ってるときとは全然違うね』とよく言って頂けます」


ーーなるほど。お店でイッちゃったりもしますか?


「はい。ク○でイクことが多いです」


ーーということは、オ○ニーもク○派?


「そうですね……」


ーー電マ?


「はい…………」


ーー怒涛のようにエロい質問を投げかけても、彼女は気丈に答えてくれた。ソープ店にいるお姫様という印象は受けず、健気で明るかった。長く業界に関わっている僕から見ると奇異なことでもあった。だから、プレイのこと──僕が大好きなMット──について訊いた。


「好きです。大好きです。得意……ですって言うと、期待させちゃうので、言いたくないんですけど」


ーーそうですか?全然いいと思いますよ。


「うーん……そうですかね?全然期待せずにお客様に来て頂いた方が、喜んでくださるかなと」


ーー確かに。ちなみに、Mットをする上で意識してることってありますか?


「意識してるといいますか、個人の先生のところに習いに行ってます」


ーーえ、そうなんですか?


「はい。お店にも女性のアドバイザーの方がいらっしゃるんですけど、その方には仕事全般の相談なんかをしていて、Mットは別でやっています」


ーー有料ですよね?いくらぐらいなんですか?


「はい。私がいつもお世話になってる人は一回で四万円ぐらいですかね?十万円ぐらいかかるところにも行きたいんですけど、ちょっと高いので、一度しか行けてません」


ーーすごいですね。驚きました。意外と、努力家なんですね。


「そうなんですよ。実は」


ーーもしよかったら、そこで学んだ技の名前を〝ひとつ〟教えてもらえませんか?


「それは秘密、でお願いできますか?来ていただいてからのお楽しみ、ということで」


ーーわかりました。精進します。


ーー僕の〝取材力〟不足により、技の名前を聞き出すことができませんでした。申し訳ございません。僕自身、Mットプレイの技の名前に詳しいわけではありませんが、名前さえ知れば、良い記事になる、という下心が透けて出たのかもしれません。エロい意味ではない〝やらしさ〟が前面に出ていたのでしょう。話を戻すため「話を戻しますが」と僕は言った。


「はい」


ーー電マのオ○ニーはどんな風にするんですか?


「えーっと、はい。最初はパンツの上から当てます」


ーーパンツの上から……。強さはどんな感じでしょう?


「〝弱〟ですね」


ーー途中から〝強〟?


「はい」


ーーでもそれだと、パンツ濡れちゃいませんか?


「そうなんです!グチョグチョになっちゃうんです」


ーー最初からパンツは脱がないんですか?


「うーん。最初はパンツの上からがいいです」


ーーありがとうございます。ほんとに電マがお好きなんですね。


「はい。お部屋の中に置きたいぐらいです……」


ーーそれまでの誠実な女の子から印象とは一転し、目は虚になって電マのことを話してくれた。きっと、一人でする情事を、男に抱かれる姿を想像していたのだろう。「雅輝」さんはにっこり笑い、八重歯が見えた。「最後に何か言っておきたいことはありますか?」と僕は訊く。


「そうですね。わたし、まだ〝童貞さん〟の経験がないんです」


ーー童貞との経験がなくて何が悪いのか?と思うのは、僕たち凡人の考えで、彼女はそのずっと上をいく。


「やっぱりせっかくお店で働いているので、一度ぐらいは未経験の男性のお相手をさせて頂きたいんです」


ーーなるほど、なるほど。


「写真が悪いのかなぁ?どうしても、強そうに見られちゃうんです……」


ーー確かに、赤に近いピンク色のドレスだと、写真では派手に映る。僕は「衣装変えたらどうですか?」と訊いた。


「そうですよね。でも、赤……似合うんですよね」


ーー彼女はそう答えて微笑んだ。僕も一緒になって笑った。「じゃあ、しょうがないですね。気長に待ちましょう」


「はい!!」


ーーお客様に満足してもらうために、努力を惜しまない「雅輝」さん。彼女はまだ、童貞ヴァージンです。貴方様の未使用の愚息で貫いてみてはいかがでしょうか。

【記事:W.M.D.】

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今回インタビューした店舗の情報

王室

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吉原/高級ソープ

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プロフィール

雅輝ーMasaki

名前雅輝ーMasaki

年齢21歳

身長156cm

3サイズ B86(F) W56 H86

詳しいプロフィール

店舗情報

王室

店名王室

電話番号03-3875-1198

料金入浴料20,000円~/120分~

詳しい店舗情報

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